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事務所情報

事務所情報

事務所名
MA住空間設計室
代表
丸山 晃寿
登録
二級建築士事務所
東京都知事登録第14481号
設立
2009年6月5日
所在地
〒171-0043
東京都豊島区要町3-35-8-105
事業内容
住宅、店舗、診療所などの新築及び
改修の設計監理
加入団体
(一社)東京建築士会
(一社)パッシブハウス・ジャパン
(一社)住宅医協会
代表 丸山晃寿/まるやま あきひさ

代表プロフィール

丸山晃寿/まるやま あきひさ/1974年生

幼児期に生まれ育った中野区から埼玉県所沢市に移り住み、社会人になるまでを過ごす。

2000年に豊島区の設計事務所に転職し、住まいも豊島区に移す。以後、豊島区を拠点に活動中。趣味は、映画鑑賞とランニング。

2012年、パッシブハウス・ジャパンに賛助会員として参加。2014年よりキーアーキテクツ(株)の仕事に協力設計事務所として参加する機会を得て、パッシブハウス設計について見識を深める。

現在、パッシブハウス・ジャパン関東支部をサブリーダーとしてサポートしている。

思い

思い

日本の住宅建築のあり方に疑問を持つ日々の中、様々な紆余曲折と試行錯誤を経て、現在は 「住宅におけるサスティナビリティの追求」を軸として住宅設計と真摯に向き合っている。
また「サスティナビリティ=長寿命・居心地・機能美の統合」との考えが表現された住宅デザインは、お客様を笑顔にすると共に周辺環境へも寄与している、と信じ日々思考を巡らせる。

丸山晃寿

代表 丸山晃寿/まるやま あきひさ

私たちの仕事

「サスティナビリティの追求」の核となる要素は耐久性・耐震性・温熱環境の3つである。
それらが相互的に最適となることで、安全や安心快適や省エネ・健康がもたらされる。
自然素材を使うことは、それらを補助することに寄与してくれる。
その全てがデザインという大きな器の中にあり、最適解を見つけることが私たちの仕事である。

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